自分しかできないデータ復旧

自分しかデータ復旧はできませんね。自分御データは、自分だけの、プライベートなものですので、自分自身で守って行かないといけませんね。その為には、日頃からバックアップをしておいて、データ復旧が何時でも出来るような、体制づくりをしておくことが、何よりも肝心ですね。そうして準備だけはしておけば、自分でデータ復旧できます。
レンタルサーバーの中には、無料ブログと同じようなブログを、かなりたくさん作れるところもありますよね。レンタルサーバーを借りることで使えるブログって多くても数個ぐらいだと思うんですけど、中にはたくさん作れたりもします。それを目的にそこで契約しているって人も多いと思います。ブログをたくさん作りたいっていう人もいますから。
 山口市後河原の一の坂川では、両岸約600メートルに並ぶ約200本のソメイヨシノが見ごろを迎え、家族連れらでにぎわっている。
 県観光課によると、1日ごろから咲き始め、5日にはほぼ満開。15日ごろまで楽しめそうだ。見物客は写真撮影や弁当を広げ、春の訪れを楽しんでいた。
 下関地方気象台によると、山口市の5日の最低気温は0.6度と2月中旬並みだったが、最高気温は18.3度と平年並み。ただ8日からは曇りや雨が予想されるという。【井川加菜美】
〔山口版〕

4月6日朝刊

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 県立光高校で同級生だった3人が、50歳を迎えるのを機に「光文様てぬぐい」を製作し発売された。初回注文分の500枚が完売、予約も相次いでいる。
 3人は同校を79年に卒業した▽光市室積、呉服店店長の板倉厚夫さん▽同市束荷、知的障害者授産施設「大和あけぼの園」園長の垰亮次さん▽ソニーのデザイナーで東京都在住の磯永泰明さん。
 磯永さんがデザインし、板倉さんと取引がある京都市内の染め屋に染色を依頼。大和あけぼの園の利用者が、メッセージカードを作った。完成まで2年をかけた。
 手ぬぐいは太陽と海をイメージして赤と青の2種類。幅35センチ、長さ100センチで、Vサイン七つで「光」の文字と花が開いた様子を表した模様が43個描かれている。
 板倉さんは「国体会場で振るなど、応援にも使ってほしい」とPR。手ぬぐいは1枚750円で、いたくら呉服店(0833・78・1673)で販売している。在庫があるか要確認。【丹下友紀子】
〔山口東版〕

4月6日朝刊

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 地震発生後の自粛ムードで人出が減り、地域経済への影響が懸念されている湘南エリアで、インターネットコンテンツによる地域活性化の取り組みが始まっている。(湘南経済新聞)

【画像】 「鎌倉、藤沢、江の島停電開店情報」のトップページ

 3月20日、三浦半島、鎌倉、逗子、葉山近隣の飲食店を応援することを目的に、フードセレクトショップ「サスケストア鎌倉」(鎌倉市佐助1)のオーナー井上靖彦さんが「Local Eating」を開設した。利用した飲食店の情報やリポートを、ハッシュタグを挿入したツイッターでつぶやくもので、飲食店からのツイートも可能。ブログにコメントを残すこともできる。

 「計画停電時の営業が困難になることや、予約済みの歓送迎会などに相当数のキャンセルが出ていることを知り、『食からつながるコミュニケーション』で地域飲食店を応援したいと思った」と井上さん。キャンペーンのビジュアルは、趣旨に賛同した鎌倉在住のイラストレーター中津川ゆうこさんによるもの。「鎌倉近辺の店舗や人が少しでも明るく元気になるように」との気持ちを込めたという。

 現在、大船、鎌倉のほか、三浦、横須賀など各地からリポートが届いており、市議会が賛同し周知協力も得られたという。井上さんは「3.11以前、何気なく『食事をする』という行為をしていた自分たちに、自然が知らせてくれた大切なものがある。日本人が失ってはいけない『Localの気持ち』が、私たちを前に進めてくれるのでは」と話す。

 先月22日に開設されたのは、計画停電時の店舗営業情報を発信する「鎌倉、藤沢、江の島停電開店情報」。「食と地域」をテーマに事業展開するベンチャー企業アロハス(稲村ヶ崎5)が制作。先月末から携帯・スマートフォンでも閲覧可能にした。

 地域店舗なら業種を問わず登録無料で、4月5日現在、飲食店67、食料品店16、その他64の計136店が登録(飲食と食料品で一部重複あり)。「開設から1週間で約100店、市役所による商店街への呼び掛けもあり、その後も1日10店前後で増え続けている」と吉原亘社長。店からは「少しでも情報発信ができてうれしい」、ユーザーからは「いろいろな店舗の情報が一覧でき便利」などの声が寄せられているという。「各店、節電をしながら元気に営業している。このコンテンツで各店の対応を確認し、鎌倉、藤沢、江の島エリアにぜひ出掛けてほしい」と呼び掛ける。


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